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小保方晴子が利権争いで理研を解雇、闇にあるのはやはりお金がらみだった


小保方晴子が利権争いで理研を解雇、闇にあるのはやはりお金がらみだった

STAP細胞利権
 

2014年世間を騒がせているニュースは間違いなくこの事件でしょう?

そう、小保方晴子のSTAP細胞の問題。

佐村河内守氏の話題はどこ吹く風、圧倒的に小保方晴子が勝っています。

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でこの事件結局理研に解雇されてしまうわけですが・・・

味方のように見えて敵だった理研ですがどうもトカゲの尻尾切りのような感じがしてならないんですが皆さんはどう思うでしょうかね?

結局闇にあるのはお金なんじゃないでしょうか?

その真相を私が感じるままに語ろうと思います。

 

 

闇のSTAP細胞、事件のあらすじを少しだけ

小保方晴子研究姿
この事件ややこしやーと思っている人も多いかもわかりませんので私が少し簡単に今までの経緯をおさらいしようかと思います。

そもそもこの事件はSTAP細胞と言う特異な細胞を研究している小保方晴子がこの細胞が将来医療に役に立つと言うことで進化した細胞と論文で発表したのですね。

この発表は世界的な研究者達に凄い世界がヒックリ変わるくらいの大発見だとインパクトを与え、彼女の容姿端麗な姿格好もプラス要素として働き一躍時の人になったのです。

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しか~し、この論文は問題があると言って異論を唱えたのが小保方晴子氏も在籍している理化学研究所(理研)だったのです。

その異論とは論文に利用されている画像などがどこからか持ってきた改竄のファクターであって裁判闘争までに発展してしまったと言うこと。

小保方晴子はSTAP細胞は必ずあると発言し、実は提出していない研究のノートも隠し持っていると発表したのです。

しかし、理研はそのことを認めず小保方晴子氏を解雇してしまったと言うもの。

 

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理研の狙いは金・利権?小保方晴子は利権闘争に敗れた

小保方氏裁判
解雇になった研究者と言うのは残酷のようですね。

彼女のように有名になってしまった場合は特にこの業界の仕事(研究)も出来ず、論文も出すことが出来なくなるようですね。

いわゆる永久追放ってやつです。

あまりにも可哀想です。

改めて研究発表や書き記したノートも提出出来ず、反論も出来ずに解雇になってしまったのですから。

彼女は現在憔悴しきっているようで、ゲッソリした写真を見たことがあります。

結局理研は何がしたかったのかと言うと(あくまでも私の推測)

利権・金・・・これがらみです。

その証拠に小保方氏がいなくなった後すぐに国際特許を理研が取得したと言われています。

この汗水たらして作った研究成果などはジジイ、ババアのいる理化学研究所の物になるのです。

STAP細胞が将来、商業利用できるようになった暁には数兆のお金が動くと言われています。

その相手が医療先進国のアメリカと言われています。

この手の事件・裁判は過去もありましたよね?

研究し莫大な富と会社にもたらしたのに全く自身に報酬もなかった事件が。

 

このSTAP細胞もアメリカに売却されたなんて噂もある位です。

本当に日本は利権国家ってのがよく分かる事件だと思います。

 

にしてもその後小保方さんはどうするのでしょうか?

まだ闘争最中だと思いますが正しい人が正しい評価をされる国になってもらいたいですね。

全く。

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